セルフ領収書無料で試す

よくある質問

Shopify領収書アプリ「セルフ領収書」の設置方法、購入者のセルフ発行、 インボイス制度(適格請求書)対応、再発行、料金プランについてまとめています。

設置・購入者の発行入口

最初に何を設定すればよいですか?

設定は次の順で進めます。

  1. 設定画面で発行者名と、必要に応じて適格請求書の登録番号を保存します。
  2. 顧客アカウントの注文状況に「セルフ領収書」ブロックを追加して保存します。
  3. 必要に応じて、注文確認メールへ領収書リンクを追加します。
  4. サンプルPDFとテスト注文で表示を確認します。

各ステップの詳しい手順は、インストール後にアプリ内の利用開始・設置ガイドで確認できます。

領収書ブロックはチェックアウトのどこに表示されますか?

支払い情報を入力するチェックアウト途中ではなく、注文完了後の注文状況ページと顧客アカウントの注文画面に表示されます。設置場所はShopify管理画面の「設定 → チェックアウト → カスタマイズ → 注文状況 → アプリ → セルフ領収書」です。

チェックアウトエディターのプレビューで実際の発行画面が出ません。故障ですか?

故障ではありません。Shopifyの設定プレビューでは、実際の顧客・注文データを使った本人確認ができないため、案内表示と無効なボタンだけが表示されます。ブロックを保存した後、テスト注文の注文状況ページまたは顧客アカウントから確認してください。

購入者はログインしないと発行できませんか?

必須ではありません。ログイン済みの顧客アカウントでは、その注文を選ぶだけで発行画面を開けます。未ログイン、ゲスト購入、または直接発行を利用できない場合は、注文番号と購入時のメールアドレスによる確認フォームを利用できます。

通知メールからも発行できますか?

はい。設定画面にストア専用のHTMLスニペットがあります。Shopify管理画面の「設定 → 通知 → お客様への通知 → 注文の確認 → コードを編集」へ貼り付けてください。注文番号は送信時にShopifyが自動で差し込みます。

管理画面からの印刷

購入者ではなく、店舗スタッフが領収書を印刷できますか?

はい。Shopify管理画面の注文詳細でPrintメニューから「領収書を印刷」を選ぶと、注文情報と店舗設定を反映した領収書をプレビューして印刷できます。購入者のセルフ発行を基本とし、店舗での即時対応が必要な場合にご利用ください。

複数の注文をまとめて印刷できますか?

はい。注文一覧で対象注文を選択し、Printメニューから「領収書を一括印刷」を選択してください。一度に最大50件まで、1注文につき1ページでまとめてプレビュー・印刷できます。

管理画面印刷で宛名や但書を変更できますか?

Printメニューでは、宛名に請求先氏名(ない場合は配送先氏名、どちらもない場合は「購入者」)、但書に設定画面の初期値を使用します。宛名・但書を変更し、発行履歴へ記録する場合は、アプリホームの「代理発行」をご利用ください。

管理画面からの印刷は発行履歴や月間発行数に含まれますか?

含まれません。ここでいう「管理画面からの印刷」とは、Shopify管理画面の注文詳細または注文一覧のPrintメニューから行う印刷を指します。発行履歴を作成せず、月間発行数にも加算されません。機能改善のため、店舗・料金プラン・正常生成した枚数・生成日時だけを利用統計として記録します(注文ID・注文番号・宛名は保存しません)。履歴へ記録する必要がある場合は「代理発行」をご利用ください。

利用開始チュートリアルの「テスト注文で発行」は月間発行数に含まれますか?

含まれます。「テスト注文で発行」は購入者向けページを開いて実際に発行するステップで、通常の発行と同じ処理を通るため、発行履歴に記録され月間発行数にも加算されます。上の「管理画面からの印刷」とは別の機能です。加算を避けたい場合は、発行までは行わず「サンプルPDFを確認」で表示をご確認ください。

管理画面から印刷できない注文はありますか?

キャンセル済み、全額返金済み、日本円以外、発行可能期間を過ぎた注文などは印刷できません。一部返金のある注文は、Shopifyの返金明細から税率別の返金額を確定できれば印刷でき、返還インボイスの記載事項(返金日・税率別の返金額と消費税額)を併記します。確定できない注文は「代理発行」から返金後金額と内訳を確認して発行してください。

発行できる注文・返金・キャンセル

どの注文に領収書を発行できますか?

日本円(JPY)で支払われ、返金後の受領額が1円以上あり、キャンセルされていない注文が対象です。注文日からの発行可能期間内で、Shopifyの税率別内訳を確認できる必要があります。発行可能期間は設定画面で変更できます。Freeプランは注文日から60日以内、Standard / Professionalプランは追加の権限を許可すると60日を超える日数や「期限を設けない」を選べます。

POS注文や管理画面で作成した注文にも発行できますか?

はい。販売チャネルによる制限はありません。POS注文やShopify管理画面で作成した注文でも、日本円で受領額があり、その他の発行条件を満たせば発行できます。

一部返金した注文には発行できますか?

返金後の受領額で発行します。税率が1種類の注文は、どのプランでも購入者がそのまま発行できます。10%と8%が混在する注文は、有料プラン(Standard / Professional)ならShopifyの返金明細(どの商品を返金したか)から税率別の返金額を確定し、購入者がそのまま発行できます。無料プランでは混在する注文は店舗確認となるため、管理画面の「代理発行」で発行してください。領収書には返還インボイス(適格返還請求書)の記載事項として、返金日・税率別の返金額・返金に係る消費税額を併記するため、登録事業者による税込1万円以上の返金でも1枚で交付できます。商品を指定せず金額だけを返金した複数税率の注文など、返金明細から確定できない場合は、管理画面の「代理発行」で返金後金額と税率別内訳を確認して発行してください。

全額返金またはキャンセルした注文はどうなりますか?

全額返金済み、受領額0円、キャンセル済みの注文には新しい領収書を発行できません。発行後にキャンセルされた注文は、管理画面の発行履歴にキャンセル状態が記録されます。

注文番号とメールアドレスが合っているのに見つかりません。

注文確認メールに記載された注文番号と、購入時に使用したメールアドレスを入力してください。メールアドレスは大文字小文字を区別しません。照合に一定回数失敗すると、不正利用防止のためしばらくロックされます。時間を置いても解決しない場合は、注文にメールアドレスが登録されているかShopifyの注文画面で確認してください。

「ストアへお問い合わせください」と表示されたとき、購入者はどこに連絡すればよいですか?

店舗設定の「問い合わせ先(メールアドレスまたはURL)」を入力しておくと、購入者が発行できない場面(同一注文の発行上限、返金のある注文、日本円以外の注文、月間発行枠の到達など)の案内に「お問い合わせ先: …」をリンク付きで併記します(Standard / Professionalプラン)。

  • 購入者にとって: 連絡先を探さずにその場でメールやフォームへ進めるため、注文確認メールを探して返信するといった手間がなくなります
  • 店舗にとって: 領収書の問い合わせがサポート用のメールアドレスやフォームに集まり、店舗の代表アドレスや担当者個人の受信箱に散らばりません

未入力の場合は従来どおり「ストアへお問い合わせください」とだけ表示します。無料プランでは設定を保存できますが、購入者の画面には表示されません。

日本円以外や、請求書・納品書にも対応していますか?

現在は日本円で支払われた注文の領収書専用です。一部返金の返還インボイスの記載事項は領収書に併記しますが、請求書、納品書、見積書、単独の返金明細、クレジットノート、多通貨の帳票は発行しません。

PDF・適格請求書・再発行

登録番号なしでも利用できますか?

利用できます。設定画面で「適格請求書発行事業者ではないため、登録番号なしで利用します」を選択してください。登録番号がないPDFは適格請求書にはなりません。登録番号の有効性や税務上の扱いは、ストア側で確認してください。

インボイス制度に対応していますか?

登録番号、税率ごとの対象額・消費税額、軽減税率の注記など、適格請求書に必要な項目を領収書PDFへ表示できます。ただし、本アプリは税務判断や法定保存を代行するサービスではありません。登録内容と取引内容の正確性はストア側で確認してください。

10%と8%の商品が混在する注文でも、税率別の対象額は正しく出ますか?

税率ごとの税込対象額は、注文の明細(商品・送料)の金額から集計します。Shopifyの注文に表示されている商品金額と一致します。税率ごとの消費税額は、Shopifyが計算した税率別の税額に、設定画面の端数処理(切捨・四捨五入・切上)を適用して算出します。内訳の合計が注文合計と一致しない注文は、発行を止めて画面でお知らせします。

同じ注文で再発行できますか?

はい。2回目以降のPDFには「再発行」と印字され、発行回数と履歴が残ります。同一注文の上限は初期値10回で、設定画面から1〜100回に変更できます。

宛名の初期値の姓名の順はどのように決まりますか?

宛名の初期値は、注文の請求先(なければ配送先)の氏名から作ります。姓と名の順は、氏名の文字種で決まります。

  • 漢字・ひらがな・カタカナを含む氏名 → 「姓 名」の順(例: サンプル 太郎)
  • アルファベットのみの氏名 → 「名 姓」の順(例: John Smith)
  • ローマ字表記の日本人名(例: Taro Sample)は姓名を判別できないため、「名 姓」のままです

2026年9月5日より前は、Shopifyが返す氏名の並び(名 姓)をそのまま初期値にしていたため、日本語の氏名も「太郎 サンプル」の順で表示されていました。新しい順序は、同日以降に新しく発行する領収書の初期値に適用されます。発行済みの履歴は発行時点の宛名を保持するため、「PDFを再取得」しても宛名は変わりません。宛名は発行画面でいつでも編集できます。

PDFのダウンロードリンクが期限切れになりました。

購入者向けダウンロードリンクは安全のため10分で失効します。もう一度発行ページから操作してください。ストア管理画面の発行履歴にある「PDFを再取得」は、新しい発行回数として数えずに利用できます。

発行後に店舗情報やロゴを変更すると、過去のPDFも変わりますか?

新しく発行するPDFには現在の設定が使われます。発行済みの履歴は発行時点の宛名、但書、金額、発行者情報などを保持し、再取得時も同じ内容を再現します。アップロード画像を差し替えた場合も、過去の領収書を再取得できるよう旧画像を保持します。

PDFとCSVをアプリだけに保存しておけばよいですか?

本アプリは領収書の発行を支援しますが、法定保存を保証する保管サービスではありません。必要なPDFとCSVは、ストア側の保存方針に従って別途保管してください。

発行番号・支払方法・明細(経理向けの記載)

発行番号の形式は選べますか?

選べます。設定画面の「経理向けの記載」で、連番(例 R-2026-000123)と短い発行ID(例 1234EFGH)のどちらを印字するかを切り替えられます。支払方法の印字も同じ画面でON/OFFできます。

発行番号はどのように付きますか?

形式に「連番」を選んだ場合は「接頭辞+西暦+6桁の連番」で、R-2026-000123 のように印字されます。番号はストアごとに1から始まり、領収書を1件発行するたびに1つ進みます。年が替わると000001に戻るため、番号だけで「その年の何枚目か」が分かります。接頭辞は同じ設定画面で変更でき、空欄にすると「2026-000123」になります。発行IDを選んでいる間は採番せず、連番に切り替えた時点で000001から始まります。

再発行したときの番号はどうなりますか?

再発行にも新しい番号を振ります。1枚の領収書に1つの番号が対応するため、経費の二重精算があったときに追跡できます。PDF下部には「再発行元: R-2026-000120」のように、元の領収書の番号も印字されます。

番号が飛んだり、重複したりしませんか?

発行が完了したときだけ番号を確定するので、上限超過やエラーで発行できなかった場合に番号を消費しません。同時に複数の購入者が発行しても、番号が重複しないように直列化しています。なお、接頭辞を年の途中で変更しても連番は続きます(R-2026-000005 の次は X-2026-000006)。

支払方法はどこから取得しますか?

注文の入金済み取引から支払方法を判定し、「クレジットカード」「代金引換」などとして印字します。銀行振込などの手動決済は、ストアで設定した支払い方法名をそのまま使います。判定できない場合は支払方法の行を印字しません。設定画面でOFFにもできます。

明細(取引内容)を印字するには?

設定画面の「経理向けの記載」で「明細をPDFに印字する」をONにしてください。商品名・数量・税込金額を一覧で印字し、軽減税率対象には「※」を付けます。但書は明細と併記されます。

明細に「割引・調整」や「他 N 件」という行が出るのはなぜですか?

クーポンなど注文全体にかかる割引は商品ごとの金額に含まれないため、差額を「割引・調整」として1行にまとめています。明細の合計が領収書の金額と必ず一致するようにするためです。また、1枚に収まる行数(送料などを含めて最大12行)を超える注文では、残りを「他 N 件」としてまとめます。商品名が長い場合は30文字で区切ります。

明細が印字されない注文があります。

一部返金のある注文と、商品が50点を超える注文では明細を印字しません。合計と一致しない明細を出さないためです。金額と税率ごとの内訳は通常どおり印字され、一部返金の注文には返金日と税率別の返金額・消費税額を併記します。

管理画面のPrintから印刷した領収書にも番号は付きますか?

付きません。Printメニューの印刷はプレビューとして扱い、発行履歴・月間発行数と同じく発行番号も消費しません。番号を残したい場合は、アプリホームの「代理発行」から発行してください。

料金プラン・月間発行数

各プランの発行上限はいくつですか?

プランは3つです。

  • Free:月10枚まで無料
  • Standard:月100枚、$3.99/月、または$39.90/年
  • Professional:発行無制限、$9.99/月、または$99.90/年

年払いは月額12か月分と比べて約16.7%割引。USDで年1回一括請求・自動更新です。年払いでも発行枠は月単位です。Standardには7日間の無料体験があります。Professionalに無料体験はありません。

何日前の注文まで領収書を発行できますか?

プランと、Shopifyの権限の許可状況で決まります。

  • Free:注文日から60日以内(Shopifyがアプリに標準で提供する注文の範囲)
  • Standard / Professional:店舗設定の「60日より前の注文にも対応する」を押し、Shopifyの「データアクセスの更新」画面で「注文の表示 / すべての注文」を許可すると、60日を超える日数か「期限を設けない」を選べます

許可はストアのオーナー権限で行います。無料プランへ変更した場合や権限を取り消した場合は、自動的に60日以内へ戻ります。発行済みの領収書の再取得には影響しません。

月間発行数には何が含まれ、いつリセットされますか?

購入者によるセルフ発行と、管理画面からの代理発行を合計します。発行履歴からの「PDFを再取得」と、Printメニューからのプレビュー・印刷は含みません。日本時間の暦月で集計し、毎月1日0時にリセットします。

月間発行枠の80%・100%に達したときの通知メールは、どこから届きますか?

店舗設定で「月間発行枠の80%・100%到達をメールで通知する」をオンにし、通知先メールアドレスを入力すると、次の送信元から届きます。

  • 送信元: セルフ領収書 <[email protected]>(返信はできません)
  • 内容: 当月の発行数と上限、プラン名、管理画面へのリンクのみ。購入者や注文の情報は含みません
  • 頻度: 同じ月・同じ段階(80%、100%)につき1回だけ。日本時間の月初にリセットされます

届かない場合は、迷惑メールフォルダと、通知先メールアドレスの入力・チェックのオンを確認してください。[email protected] を受信許可(セーフリスト)に登録しておくと確実です。

上限に達すると、発行済みPDFも開けなくなりますか?

新しいセルフ発行と代理発行だけが翌月まで停止します。発行履歴の閲覧、CSV出力、発行済みPDFの再取得、Printメニューからのプレビュー・印刷は引き続き利用できます。上位プランがShopifyで承認されると、新しい上限が適用されます。

ロゴ・角印アップロードは有料プラン限定ですか?

いいえ。ロゴ・角印は全プランで利用できます。FreeプランのPDFには本アプリのクレジットが表示され、有料プランでは表示されません。

解約はどこからできますか?

Shopify管理画面の「設定 → アプリと販売チャネル」から本アプリを開き、契約またはアプリを管理してください。アンインストールすると、個人情報保護のため本アプリ内の設定・発行履歴・保存済みの領収書PDF・アップロード画像をすぐに削除し、元に戻せません。適格請求書発行事業者は交付した領収書の写しを7年間保存する必要があるため、先に保存してください。Standard / Professionalプランは店舗設定の「領収書の写しの保存」にある「全期間をダウンロード」で、PDF一式・発行履歴CSV・ハッシュ一覧をZIPで保存できます。Freeプランは発行履歴のCSV出力と各PDFの再取得で保存してください。

データ・セキュリティ・お問い合わせ

注文情報や購入者のメールアドレスを保存しますか?

注文内容、購入者のメールアドレス、住所などは発行時にShopifyから取得し、アプリのデータベースには保存しません。発行履歴には、注文ID・注文番号、PDFへ記載した宛名・但書・金額・税率別内訳・返金の内訳・発行日時などを保存します。電子帳簿保存法に沿った写しの保存のため、交付した領収書PDFそのものも非公開のストレージ(Cloudflare R2)に保存し、改ざん検知用のSHA-256を記録します。

ほかのストアから設定や画像を見られませんか?

設定・発行履歴・アップロード画像はストア単位で分離しています。購入者向けページではShopifyの署名確認と本人確認を行い、PDFリンクにも有効期限付きの署名を使用します。

電子帳簿保存法に対応していますか?

有料プラン(Standard / Professional)で、電子で交付した領収書の写しの保存(電子取引データの保存)に対応しています。交付したPDFそのものを発行時に非公開のストレージへ保存し、SHA-256を記録します。以後の再取得や一括ダウンロードでは保存済みのPDFをハッシュ照合してから返し、発行済みの領収書をアプリから訂正・削除する操作はありません(訂正・再発行は新しい発行番号で記録され、再発行元が残ります)。発行履歴は取引日(注文日)・金額の範囲指定と宛名(取引先)を組み合わせて検索できます。保存はアプリをインストールしている間に限られるため、アンインストール前に写しを保存してください。無料プランでは、PDFは再取得のたびに発行時の記録から作成し、発行履歴は発行日・注文番号・宛名で検索できます。

発行した領収書をまとめて保存できますか?

Standard / Professionalプランでは、店舗設定の「領収書の写しの保存」から年ごと(件数の多い年は月ごと)のZIPをダウンロードできます。PDF一式、発行履歴CSV(取引日・返金日・PDFのSHA-256を含む)、各PDFのハッシュ一覧(SHA256SUMS.txt)を収録します。Freeプランでは発行履歴のCSV出力と各PDFの再取得をご利用ください。

FAQで解決しない場合はどこへ問い合わせればよいですか?

開発者7thcodeが直接対応します。ストアの.myshopify.comドメイン、発生した画面、エラーメッセージ、操作手順を [email protected] までお知らせください。購入者のメールアドレスなど、不要な個人情報は送らないでください。導入前のご質問もお気軽にどうぞ。

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